hair

頭髪遺伝子検査

髪質も遺伝子で決まっています

薄毛、白髪、ハリ、ボリューム気になりませんか?

美容室、ヘッドスパ、エステサロンなどで導入可能!

以下のようなお悩みを持つ人は必見です

  • 髪のボリュームが少なくなってきた
  • 白髪が増えてきた
  • ツヤがなく良く絡むようになってきた
  • 薄毛が気になり始めた
ヘアトラブルに関連する遺伝子を解析し、3つの遺伝的リス クを解き明かします。 遺伝的リスクによって、ヘアトラブルの原因や、防ぐための効果的な方法が分かります。
肌質遺伝子検査

3つの特徴

1. ヘアトラブルに関する遺伝的リスクを解き明かす

1. ヘアトラブルに関する遺伝的リスクを解き明かす

薄毛、白髪、髪のボリューム、ツヤ、ハリ、毛穴のつまりなどに影響を及ぼす3つの遺伝子を調べます
2. 店舗専用の商品設計

2. 店舗専用の商品設計

遺伝子検査の老舗アールワークス社と連携をした、店舗専用の遺伝子検査キットとなります。
ネットで売っている検査キットと比べて、レポート内容が非常に充実しています。
検査結果だけでなく、食事や運動のアドバイスも記載。
さらに店舗で受けることで、face to faceのカウンセリングも実施します。
3. 検査結果に合わせたシャンプーを用意

3. 検査結果に合わせたシャンプーを用意

遺伝子検査結果に合わせた、シャンプーを3種類用意しています。
全て、アミノ酸シャンプーでノンシリコンタイプとなります。
・活性酸素リスク対策シャンプー
・糖化リスク対策シャンプー
・過酸化脂質リスク対策シャンプー
3つのレポーティング

自分の髪質、頭皮リスクが判明!

  • 毛母細胞リスク
    ■Mn-SOD(マンガンSOD)
    細胞内に存在する活性酸素を除去する酵素のひとつである「マンガンSOD」は、 遺伝的に酵素活性が高い人と低い人がいます。 このマンガンSODに関連する遺伝子を解析することで、ヘアトラブル原因のひと つである活性酸素の害を受けやすい遺伝的体質かどうかが分かります。
  • 頭皮硬化リスク
    ■AR(アルドース還元酵素)
    生まれ持った遺伝子により、糖化により頭皮が硬くなりやすい人とそうではない人 がおり、糖化から生じる頭皮の硬化によってヘアトラブルが加速してしまう遺伝的 リスクを「頭皮硬化リスク」と言います。 糖化とは、糖分が体内のたんぱく質と結びついて起きてしまう現象で、さまざまな ヘアトラブルや老化、病気の原因です。
  • 毛穴のつまりリスク
    ■PON1(パラオキソナーゼワン)
    生まれ持った遺伝子により、過酸化脂質による毛穴のつまりの生じやすさが異なり ます。 脂質が酸化すると、過酸化脂質ができ、その過酸化脂質によって毛穴がつまったり、 ヘアトラブルを引き起こしたりします。過酸化脂質によるヘアトラブルの遺伝的リスクを「毛穴のつまりリスク」と言います。

頭髪遺伝子検査レポートを一部公開

頭髪遺伝子検査レポート
【頭髪遺伝子検査レポート】10段階中何段階か?を表示。危険度が一目で分かります。
頭髪遺伝子検査レポート
【頭髪遺伝子検査レポート】3つの遺伝子のランクを表示
頭髪遺伝子検査レポート
【頭髪遺伝子検査レポート】自分に合った髪のケア方法を解説
   検査の流れ
   検査の流れ
   検査の流れ

①検査についての同意書と アンケートをWEB で実施

②検査キットに付属している綿棒で頬の粘膜を採取

③付属の返信用封筒に入れて郵送

④提出後3週間ほどで 解析結果のレポートが届く

⑤レポートを参考にして検査した方に結果をフィードバック

⑥体質に合った 食事・運動・メンテナンスを紹介