running

ランニング遺伝子検査

遺伝子を知って、効率よくタイム上げる

1人1人に適した練習法気になりませんか?

プロランナー、実業団選手、学生陸上選手(小学生、中学生、高校生、大学生)、市民ランナーすべての方が対象
スポーツジム/整体/ランニングチームで導入可能

ランニングをされている方、必見!

こんな事に心当たりはありませんか?

  • タイムが思うように伸びない
  • 限られた時間で効率良く練習をしたい
  • ケガをすぐにしてしまう
  • 体型がなかなか変わらない
MYDENSI

マイデンシ 3つの特徴

1. ランニングに関わる3つの遺伝子解析

1. ランニングに関わる3つの遺伝子解析

ランニングに関する体質を8パターンに分類します。各遺伝子のリスクは☆3段階で見やすく、体質パターンは分かりやすくフルーツで表示。
体質傾向を明らかに
2. 業界最安レベル且つ高精度

2. 業界最安レベル且つ高精度

精度が90~96%程度の通販型の遺伝子分析サービスと比べ、病院の臨床検査に使われる高精度な機器を使うため、限りなく100%に近い精度で遺伝子検査を行うことができます。
3. 現役プロランナー・ランニングコーチが監修

3. 現役プロランナー・ランニングコーチが監修

遺伝子検査の結果に加えてランニング歴、練習量、ベストタイム、目標タイムなどヒアリングさせていただき、専門家による練習内容、栄養指導などのサポートをいたします。「検査結果をどう活かせばいいのか分からない」という心配もありません。
プロランニングコーチの沖和彦さんと弊社代表の山根翼で【遺伝子検査×ランニング】対談

■遺伝子検査キットの在庫リスクなし
■料金が発生するタイミングは、お客様が遺伝子検査を実際に受けられて弊社に納品されたとき
■ノーリスクで遺伝子検査キットの取扱店になることが可能

3つのレポーティング

三大栄養素の代謝リスクを知り、マラソンに最適なカラダづくりを実現

  • 1

    糖質代謝リスク
    β3アドレナリン受容体
    (β3AR)


    内臓脂肪、糖分の消費に深く影響

  • 2


    脂質代謝リスク
    脱共役タンパク質
    (UCP1)


    脂肪燃焼の働きに深く影響
  • 3


    タンパク質リスク
    β2アドレナリン受容体
    (β2AR)


    筋肉の生成に関与、持久力にも影響
<参考文献>
Yoshida T, et al (1995) Mutation of 133-adrenergic-receptor gene and response to treatment of obesity. Lancet 346:1433-1434.
Sakane N, et al (1999) 132-adrenoceptor gene polymorphism and obesity. Lancet 353:1976.
Kogure A, et al (1998) Synergic effect of polymorphisms in uncoupling protein 1 and 133- adrenergic receptor genes on weight loss in obese Japanese. Diabetologia 41: 1399.
サービスの流れ
サービスの流れ
サービスの流れ
①取扱店様よりお申し込み
②遺伝子検査キットを取扱店様に郵送
③エンドユーザー様の口内の粘膜を綿棒にて採取の後、弊社に郵送
④弊社に到着後、取扱店様に請求書発行の後、ご入金
⑤検査専門会社にて解析
⑥弊社から取扱店様にレポート提出
⑦取扱店様からエンドユーザーにフィードバック